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2015年6月30日 (火)

医師たちの恋愛事情

単発や連ドラに、年間2本のペースで出演している、石田ゆり子氏の第1四半期のドラマ「医師たちの恋愛事情」が終わった・・・。


昨年のNHK「さよなら私」は、
恋愛色の薄いドラマだったので、毎回見ていたが、
さすがに今回の「医師たちの恋愛事情」は、当初から、病院内での医者同士の恋愛がテーマだし、しかも相手が、やたら若いので、リアルタイムでは見られなかった・・・。キスシーンやベッドシーンは、見てるこちらが気恥ずかしいし、ネットで必ず話題になるので、やはり直視できない・・・・・。


石田氏の恋愛ものは、毎回、照れくさい。


ただ「夜行観覧車」のような既に主婦ものや、「今週、妻が浮気します」のような不倫ものは、特段気にする事もなく、石田氏本人と程遠い設定なので、何故か安心してしまう。


石田氏の医師ものと言えば、やはり「Dr.コトー診療所」が大好きな役。
一途な片思いや、「解夏」、「四日間の奇蹟」のような、尽くす役は、石田氏に近いように思うので、結構好きである。



「医師たちの恋愛事情」に関しては、二人とも外科医と言うのが、恋愛を難しくしているし、私立大学病院の仕組みが良く分からないので、そっちの方が不可思議だった。
入院患者を診ながら、救急も担当するというのは、あまりにも仕事がハード過ぎるような気もするし・・・。


物語の展開はやはり最終回だと思った。
万が一、石田氏ががっぽり貯め込んでいて、開業医になると、二人が結婚するという、ちょっといい加減な終わり方も有りかなとか思っていたが、やはりそれは無理で、あっけなく終わったのでホッとしましたね。



今回は、苦手だと言う番宣で、バラエティにたくさん出演して、
相変わらず、のんびり屋さんなんだなぁ~~と、一杯楽しませてくれた石田ゆり子氏。


近年、映画では、悲劇的な役が多くて、私的には敬遠しがちなので、
困難(苦難)に直面しても、負けずに、生き生きと、ただひたすら前を向いて歩む、女性の姿を演じて欲しい。


そしてこれからも、大都会の喧噪と粗放に扇動されず、温かなおっとりした感じのままで居て欲しい。





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